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テキトーエレガンス

頑張るのやめてテキトーに委ねたら浮上していった件

エレガントに大人げなくても周りはそれほど気にしない

目指せ!エレガント大人げない

「いい歳してそんなことをするなんて大人げない。」

「大人げない」という行動の陰にはオトナがすべきではないと信じていること、

つまり大きなタブーが隠れています。

たまには大人げないという言葉を忘れてみましょう。

もちろん常識的な言動やその場に応じた節度ある行動は忘れてはいけませんが、

普段大人げないと感じていることをあえてやってみると世界変わります。

  • 駄菓子やお菓子を大人買いする
  • 渋谷109やラフォーレ原宿に行っちゃう
  • 電車の車窓にかじりつく
  • メロンソーダ(しかもアイスのせ)を注文する
  • ティーン向けファッション誌を読んでみる
  • 子どもの頃好きだったことをしてみる
  • プリクラを撮る
  • 子どもの頃好きだったぬり絵や折り紙をしてみる
  • ブランコに乗ってみる
  • ・・・

    この辺は子どもの頃に好きだったことをあえてしてみる感じでしょうか。

    子どもの頃に好きだった物は本当の自分を探す大きなヒントが隠されているそうです。

    大好きだったライフワークを見つけるかもしれませんし、忘れていた大切な何かに気づくかもしれません。

    さて、ここからは本当に大人げないこと。

    大人げないランク上級編です。

    できればこんな事もしてみたいものです。

  • ダダをこねる
  • わがままを言う
  • 嫌いな人とは無理して付き合わない
  • その時の気分で行動する
  • 空気読まない
  • 空気読まない
  • 笑いたい時にケタケタと笑う
  • 怒りたい時に怒る

  • 結構勇気いることを集めてみましたw

    逆に言うと、オトナへと成長していく過程でこれだけのことを「してはいけない」と教わり

    そうしないよう身につけてきたわけです。

    全部実行しろとは言いません。

    (してしまったら人間関係も崩壊するかもしれませんw)

    大人げないことをやることで自分の中にある「大人ルール」を見つけ、壊せる物は壊し、

    押さえつけられていた子どもの純真さを見つけることが目的です。

    ちなみにこれ全部とは言いませんが、かなり実行しています。

    その結果、

    メッチャ若返りました。

    精神面でも外見的にも、

    肌がツヤツヤしてきますし、シワが消え目も輝きはじめます。

    子どもみたいなことをしていると

    「謎のオーラ」が出始めるようです。

    ここでのポイントはいかにエレガントに大人げない事をするか。

    ただわがままを言ってだだをこねていては外見とのギャップもあり

    周りからドン引きされるだけです。

    わがままを言うときは自分の意見をちゃんと主張する。

    だだをこねるときも周りを不快にさせない言い方で我を通してみる。

    エレガントさを忘れないでいたら

    以外とスンナリ意見が通る事に驚くはずです。

    いつも読んで下さってありがとうございます。

    テキトーに優雅に生きよう テキトーエレガンス